久しぶりの投稿になりますが、特になにかあったわけではありません。
おととい、久しぶりに晴れたので実家に帰り父と将棋を指しました。いつものとおり、2枚落ちを3局、結果はいつもと変わらず3連勝でしたが、ちょっと父の内容があまりに不出来で、追加で4枚落ちを1局指しました。
父とは、小学2年生の時に、将棋、麻雀、囲碁のルールを教えてもらい、その中で将棋は、小学4年か5年生のころ学校で流行り、近所の瀬川君と指すようになり、6年生の頃に瀬川君と一緒に将棋道場に連れていってもらってから、そこからはまりました。
最初は、歩3枚から教えてもらって、父の実力は初段ぐらいだったと思いますが、道場に通うようになってからは、風のように抜き去り、中学生になってからはこっちが2枚落とすようになり、あれから40数年の時を経て、ついに4枚落ちに降格しました。(僕がしたんだけど・・・・)


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