将棋の負けた時のいいわけ

人の幸せ、不幸せって、結局周りと比べて自分はどうだということで、それも、近い周りの人たちと自分を比べて、人より、満たされていれば、幸福で、周りと比べて足りていなければ不幸と感じる。
 ドバイのお金持ちや、貧しい国の子供たちとは、遠すぎて比べることが出来ず、身近な人たちの中に自分を置いてしか考えられない。昔読んだ本で、夜と霧という本があったが、主人公がアウシュヴィッツ収容所で、1日1回しか出ない食事で、パンのかけらが自分だけ入っていたら、幸せを感じたと書いてありました。人の幸せ、不幸せってなんだろう?所詮自分の気の持ちようなんだな、
 世の中、自分の気持ちだけでいかようにも変わるんだな、
 今日、将棋ウォーズで負けました。こんなこと小さい、小さい、ガハハハハ 明日勝てばいいのさ
 
 

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