詰将棋

詰将棋を解きました。昨日から5手詰と7手詰がまとまった本を1冊、自分が思っているより時間がかかってしまいました。この本が難しいのか、自分の頭が衰えてしまったのか、将棋を教える時、最後詰みの場面を教えるのをどうしたらいいか迷います。詰み手順を言ってしまえば簡単ですが、どうすればそれに気づけるようになっていくか、自分でも詰将棋を解いてみて、どうしてこんな短手数が浮かばないのだろうと不思議になってしまいます。もし近くに強い人が見ていたら、僕が人に教えるのと同じ状況なんだろうなと考えてしまいました。答えを聞けばなるほど、そうか!となるけど、自分で気づくには、やっぱ数やるしかないのですかね、
 だれか終盤の鍛え方や、教え方で、飛躍的に強くなる方法があったら教えて下さい。

コメント

  1. 柿くん より:

    将棋が飛躍的に好きになる事

  2. たけちゃん より:

    そんなの、わかっていたらとーに強くなってますよ!
    3手詰めができれば初段くらいにはなれます。
    昔、原田泰夫九段が3手の読み!
    退屈しないで、どんどん解けるでいいのでは?
    私は今のなんちゃって初段ではなくて、普通の三段になりたーい

  3. やんけ より:

    むずかしいですね、やるしかないですね

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